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念願の、「Lighthouse Hawaii」の「サーフライダー」のコーナーに、インタビュー記事が掲載されました!

 

ライトハウスハワイ サーフライダー 長澤宏樹

サーフライダー ハワイ アロハブランディング

ライトハウスハワイ サーフライダー 長澤宏樹

ライトハウスハワイ アロハブランディング 長澤宏樹

 

Link » Lighthouse Hawaiiウェブサイト

 

しかも、気がつけば、インフォメーションコーナーに、書籍「思いが伝わる! 心を動かす! アイデアを 「カタチ」にする技術」 の紹介もして頂きました。
(粋な計らいに感謝!)

 

アイデアをカタチにする技術

 

» 「思いが伝わる! 心を動かす! アイデアを 「カタチ」にする技術」

 

ライトハウスチームの皆さん、Big Mahalo!

 

記事内容は、電子版でもチェックできるみたいです。
興味ある人はこちらからどうぞ

 

Link » Lighthouse Hawaiiの電子版

 

 

20mph以上。
今日もハワイは強い風がふいています。

風が落ち着いてから海に入ろう。
風が落ち着いてから釣りにいこう。
そんなことを考えていたら、なーんにもできないのがハワイ。

先日の波乗りで、あまりにも体が動かなかった自分に反省し、最低でも週一回は体を動かそうと誓ったばかり。風が強くても今日は海に入ろう。そう決めて、子供たちの補習校ピックアップの前にダイアモンドヘッドのふもとのサーフポイントへ。

さて、強のコンディションはいかに?

 

ダイアモンドヘッド ライトハウス サーフィン ハワイ

 

ダイアモンドヘッドに到着。

ポイントを上から見る感じ、サイズは頭半。
悪くはなさそう。

波をチェックしながら、トレイルを降りて、ビーチへ。

 

ダイアモンドヘッド サーフィン ハワイ

 

サイズ的には悪くないのですが、やっぱりここにきても風は強い。
海を見えて、左から右へ、強風と強のせいで強いカレントが流れてる。

 

*このサーフポイント、ダイアモンドヘッド(クリフスとライトハウス)では、よくみられるカレントの流れです。ここで初めて入るひとは、クリフス側まで歩いて(左側から)入水しましょう。間違っても(右側の)ライトハウスにいきなり入水しないほうがいいです。ダイアモンドヘッドは結構風の影響を受けやすい場所なので、左から右に流れるカレントには要注意です。あと、波が引いているときは、リーフに乗り上げる危険性もあるので、潮の満ち引きも要注意です。

» ハワイのサーフポイント「ダイアモンドヘッド」とは

 

サーフィン ダイアモンドヘッド

サーフィン ダイアモンドヘッド

サーフィン ダイアモンドヘッド

 

結局、ポジションを保つためにパドリングしっぱなしの1時間半。
リハビリにはややハードなコンディション。

でも、数本の満足いくライディングでリフテッシュできたので良しとしよう。

ほどよい疲労感が心地よい。

 

» ハワイのサーフポイント紹介
» 他の SURF CHECK 記事

 

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