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Having lunch at “Maguro Zanmai”, one of the restaurant Brands I helped start up here in Hawaii. It is always a pleasant surprise to see a lot of customers digging in to their Maguro Zanmai bowls. It’s placed inside Shirokiya of Ala Moana. It’s prices are reasonable and variety of menu, check it out.

本日はブラックフライデー。

ブラックフライデーとは、感謝祭(11月の第4木曜日)翌日の金曜日のことで、アメリカの小売業が最も売上を上げる一日。昨日まではサンクスギビングだったのに、今日を境に一気に街はクリスマス色になる。

アラモアナはすんごい人。普段値引きをしないアップルストアですら100ドル引き。今日だけのためにパンフレットを作っているくらい。買い物目的でハワイに来る人は、このブラックフライデーに日程を合わせてくれば良いんじゃないかな?

今日は午前中に投資家向けの資料(日本の技術を海外の投資家に売るための資料)をどうにか完成させ、昼にレストランのオーナーの仕入れの手伝いでブラックフライデーでごった返す街に繰り出す。どこもスゴイ人だらけだ。お店は朝の6時からやっている。今日のセールを求めて昨夜から徹夜で並んでいる人もいるらしい。日本で言うこのシーズンは正月の盛り上がりに似ている。こっちの人達は正月休みがない変わりに、この4連休でホリデイ気分を味わうのかもしれない。とにかく街は浮かれてるよ〜。浮かれ過ぎだよ〜(笑)

夕方にはお店の買い出しを終え、岸本さんと再び合流。一緒にシロキヤのビンテージケーブに潜る。お店ができる前のビフォーを見てもらっているだけに、このアフターを見てもらえて良かった。

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気が付けば71日目。
短いようで長く、そして遠かったようで近かったハワイ。
子供たちも時々ホームシックになるもののハワイにだいぶとけ込んで来た様子。
覚えて来た言葉を(あくまでも遊びの延長だけど)日常会話の中で少しずつ発したりしている。

今日も午前中はみっちり日本のクライアントとのやり取りや企画制作に集中する。オフィスに籠って一番脳が働く時間を制作に当てる。自分の体の波と対話しながらスピードとクオリティを追求する。
脳が疲れて来たところで経理処理などの雑務を行う。

午後は、レストランのオーナーと打ち合わせのためダウンタウンへ。
その後Shirokiyaへ顔を出し、もうすぐオープンのVintage Caveへ再び潜る。前回間近で鑑ることができなかったMordecai Ardon作「Hiroshima」の同居する美しと怒りに息をのむ。
帰りにBook Offに立寄、再び今週の書籍をまとめ買い。色々な人の言葉やエネルギーに耳を傾けて、自ら発すべきエネルギーをじっくり蓄える日々。

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仕事柄、情報のインプットは必要不可欠だ。企画、コンテンツ作りの良いアウトプットには良いインプット作業が欠かせないと信じているからだ。あらゆる種類の情報を体の中に一度しみ込ませ、これを自分なりののフィルターを通じてアウトプットすることで、新たな解釈や付加価値が生み出されることを常にイメージしている。

日本では、情報のインプット方法として複数の書籍を乱読してきたのだが、ハワイに来てからと言うものの、これがなかなか出来ずにいた。と言うのも、アマゾンで書籍を購入した場合、ここは離島、書籍の送料だけでも書籍の倍の値段がかかってしまう。一冊の本が3000円する状況に置かれると、やはり気軽に乱読ができなくなってしまう訳だ。とは言え、活字への渇望感は日々高まっていく。どうしよう?と思っていたこと、ふとアラモアーナのShirokiyaの中にブックオフがある事を思い出し、早速足を運んでみる事にした。

Shirokiyaのブックオフには、日本のそれと比べるとサイズ感では劣るものの、それでも充分の本、CD、DVD、ゲームが所狭しと並んでいた。考えてみたら、日本人観光客が置いて行ったものや、日本へ帰国する人たちがその本を売りにくるのだろう。タイムリーな新刊もあり、想像以上に充実したラインアップだ。

しかもそこには1ドルコーナーがあった。日本で言う100円コーナーだ。まずは活字渇望を満たすために自分のアンテナに引っかかった本を片っ端から手に取っても回る。合計13冊で13ドル!これは助かる〜(笑)これなら気軽に乱読ができる。1日1冊のペースに戻すことができそうだ。定期的に通ってみることにしよう。読書中毒者にはオススメだ。

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