2026-09

執筆

世界の受賞広告はなぜ効いたのか 週刊粧業で月1回の連載が始まりました|第1回はDove「Evolution」

化粧品業界の専門紙「週刊粧業」で連載「世界の化粧品広告、なぜ効いたのか」が始まりました。世界の広告賞を取った化粧品と美容の広告を月1回1本ずつ、全6回。30年続けてきたクリエイティブチェックの化粧品業界版として始めた経緯と、第1回(Dove「Evolution」)の掲載先をまとめました。
VLOG

誰でもすぐ真似できる 相手に覚えてもらうひとことの決め方|企画実装ラボ第28号

「あの、〇〇の人だよね」。その空欄に入っている言葉が、あなたのブランドです。自分が入れたい言葉と、周りが実際に入れている言葉を見比べる手順と、3年後に入れたい言葉を1つ決める実装チャレンジを紹介。企画実装ラボ第28号。
超翻訳

社員の言葉が社外に伝わらない理由|超翻訳 第23本

社内なら一言で通じる話も、社外の人には伝わらない。1986年の心理学実験と、社員コメントの書き足し方から、その理由と直し方を紹介します。連載「超翻訳」第23回。
Slice of Life

息子の年齢で時の流れを知る、老いるショック

子供の年齢を数えるたびに時の流れの速さに驚く「老いるショック」について、長澤宏樹が自身の体験から気づいたことを綴ります。
AI

うちのAI秘書にも「ダウンタイム」あるらしい|Netflix『ダウンタイム』を観て|実装ノート第39回

AIにルールを1本足すたび、返事は重くなる。紹介文1本に9分17秒かかった理由と、腫れを引かせるためにやったことを、実装ノート第39回に書きました。
SURF

台風25号一過の波は長く続かないから海へ急げ!

台風25号一過で消えやすい「湘南マジック」のうねりを、胸サイズのフィッシュサーフィンでギリギリ乗り切った当日レポート。
VLOG

誰でもすぐ真似できる 自分の商品に相手が興味を持つ伝え方|企画実装ラボ第27号

同じ商品でも世の中の関心に重ねて語ると伝わり方が変わる「PR思考」を、猛暑や値上げの実例とともに企画実装ラボ第27号で解説します。
SURF

最高かも!台風一過のファンサーフ

台風25号一過の9月22日朝、茅ヶ崎で実際に確認したファンサーフの波情報をレポートします。
超翻訳

伝えたつもりがずれる理由|超翻訳第22回

会社で偉くなるほど、自分の説明は伝わっていないかもしれない。2002年の心理学実験と『解体新書』の実例から、伝えたつもりのずれに気づく、たった1つの質問を紹介します。連載「超翻訳」第22回。
SURF

やばい!いきなりサイズアップの台風25号

5連休の初日、台風25号のうねりが湘南に入ってきた。いきなりのセットでサイズアップ、パーク方面へ移動すると胸ぐらい。Tバー付近は見た目以上にカレントがあって、同じポジションにいるだけでもへとへとだよ。ビジターの人は流されないように気をつけてね。
AI

フィジカルAIにロボットは要らなかった|うちにはもう俺がいる|実装ノート第38回

AIが人間に仕事を発注する「HaaS」というサービスに81万人が登録していた。譲らないと決めている線引きを2つ、実装ノート第38回で公開しました。
VLOG

スターバックスとUberに共通する アイデアのつくり方|企画実装ラボ第26号

ジェームス・W・ヤング『アイデアのつくり方』の一文と、スターバックス・Uberの例から、アイデアが既にあるもの同士の新しい組み合わせで生まれることを紹介。自分の商品に無関係なものを1つ掛け合わせる実装チャレンジつき。企画実装ラボ第26号。
超翻訳

サイトの実績更新が止まる理由と続ける仕組み|超翻訳第21本

自社の実績ページの更新が止まるのは、忙しさのせいではない。出す日を先に決め、月に一件だけ入れ替えると、更新は続く。連載「超翻訳」第21回。
AI

AIの文章はなぜ「AI臭い」のか──コピーして使えるAIへの指示4つ|実装ノート第37回

AIが書いた文章の「気持ち悪い一行」の正体をたどったら、「棚」「レーン」「穴」という、人間はその文脈で使わない言葉だった。微妙なズレの吹き溜まりが、AI臭さの正体。うちのAIに渡している指示4つも公開。
VLOG

1700万人が動いた発信に入っていた2つの条件|企画実装ラボ第25号

アイス・バケツ・チャレンジ(1,700万人が参加・約1億1,500万ドルの寄付)を例に、見るだけの発信が広がらず参加できる発信が連鎖する理由を解説。自分の発信に参加の仕掛けを足す実装チャレンジを紹介。企画実装ラボ第25号。
超翻訳

仕事が次の仕事を呼ぶたった一つの方法|超翻訳

実績を並べるだけでは、何も伝わらない。一件に三行の解説を添えると、実績ははじめて次の仕事を連れてくる。連載「超翻訳」第20回。
VLOG

なぜドローンは、資格ありきの乗り物になったのか|52歳で国家資格を取った10年|vlog第3回

10年以上前に初めて見たParrot Bebopから、DJIの台頭、2025年12月の制度変更、52歳での国家資格取得まで。ドローンの10年をYouTube vlog第3回にまとめました。ドローンクリエイティブ研究所の話も。
AI

『ラヴ上等』を見せて反省文を書かせたAIは、なぜ6日で元に戻ったのか|実装ノート第36回

Netflixの恋愛リアリティ番組『ラヴ上等』を見せて、うちのAIに反省文を書かせてみた。反省文は書けても行動は変わらず、6日後には同じミスを7回。反省と再発防止のあいだにあるものを考えた実装ノート第36回。
WORKS

企画を、伝わるカタチにするサービスを始めた理由

企画はあるのに人に伝わる形にできない、というご相談から生まれたサービス「クリエイティブピッチ」を紹介。コンセプト3種・ネーミングorキャッチコピー9案・キービジュアルラフ3種をプロのチームでお渡しします。
VLOG

「私」で話すほど、伝わらなくなる理由|企画実装ラボ第24号

パン屋の発信を例に、広がる発信と広がらない発信の違いは「主語」にあることを解説。「私」から「あなた」に主語を移すだけで、売り込みが相談に変わる理由と、自分の発信を書き直す実装チャレンジを紹介。企画実装ラボ第24号。
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