波はないと思っていた奄美大島・手広海岸が、まさかの展開に。伝説のサーファー宿から徒歩5分、夕方のサプライズを綴る。
のんびりした奄美の夕方、カメラは息子にバトンタッチ
奄美大島の夕方はのんびり。波もそんなにないだろうということで、カメラを息子のTaseiにバトンタッチ。俺は宿に残ってシャワータイム。「シュノーケルとサーフィンを同時にやる離れ業をやります。おじさん三人、ゴーグルを頭につけているのがいやかも」なんて話も。
伝説の宿「グリーンヒル」から徒歩5分の手広海岸
伝説のサーファー宿「グリーンヒル」から手広海岸までは徒歩5分程度。全然期待していなかったのに、ちょっとできそうじゃない? サーファーあるあるなんだけど、波がないと思っていたのに実はサーフィンできそうなときのリアクションって、ちょっとしたパニックよね(笑)。
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前作「宮崎サーフィン移住」が好評につき、第2弾は長年憧れてきた奄美大島に舞台を移して展開中。波・食・人をテーマに、連続50日間のリアルをお届けします。


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