長澤宏樹

WORKS

過去を振り返り|映像作家だった20代と、玄光社のビデオサロン

20代、二足の草鞋で映像作家として活動していたころ愛読していた、玄光社の「ビデオサロン」。月日が流れ、いまその出版社の前に立っています。詳しくはまだ言えませんが、楽しいことが始まりそうな予感がしています。
SURF

海の家には入れなかったけれど。最高の乾杯 #湘南 #vlog #大人の休日

ハワイ版「海遊びの達人」に出てくれたサーフアーチストGerryが茅ヶ崎へ。波はフラット、海の家も閉まっていたけれど、地魚の寿司で再会の乾杯。
AI

AIで浮いた時間は、どこへ消えたのか──儲かるAX組織を作るワークショップやります

AIで3週間の仕事が一晩に。なのに時間は余っていない。浮いた分だけ自分で次を入れていた。業務効率化と儲かることは別の競技だと気づき、企業研修をAI時代向けにつくり直した話。
CREATIVE CHECK

免許は「取ってから」が本番でした ── ドローン国家資格2等・連載最終回

ドローン国家資格2等・連載最終回。学科CBT・身体検査・DIPS申請という「手続きの迷宮」の実態と、「取ることと仕事にすることの間にある壁」、そしてドローンクリエイティブ研究所への一歩までを正直に記録。
VLOG

見せたくなる物語を持つ人は、何をしているのか|企画実装ラボ第22号

Spotifyの「Wrapped」が毎年SNSで話題になる理由から、数字を並べるほど伝わらなくなる逆説と、自分の数字を物語に書き換える実装チャレンジを紹介。企画実装ラボ第22号。
ブランディング

言語化できないのは、なぜなのか──語彙力のせいではなかった|超翻訳

「うまく言語化できなくて」と言ってしまうとき、本当に足りないのは語彙ではない。連載「超翻訳」第17本、公開しました。
SURF

奇跡です!えらいことが起こりました

お盆最終日、茅ヶ崎でスモールコンディションのフォームボードサーフィン。娘が大好きな人気YouTuberとの偶然の出会いも。
講演/ワークショップ

AI版『アイデアをカタチにする技術』講義、完成間近

「AIを使うだけでは儲からない」という気づきから、著書『アイデアをカタチにする技術』のAI版講義が完成間近。企画プロセスをおよそ120分の1にした体験型講義を、9月から本格的に始めます。
AI

今日、AIを叱った──「楽になる」はずが、部下が増えていた

AIに任せれば楽になる、そう思っていた。今日は原稿を4回やり直させて全部捨てた。気づいたのは、これは長年やってきたマネジメントと同じだということだった。
SURF

欲張ると危険!台風13号の残りスウェルを フォームで攻めすぎた…

台風13号が去り15号のうねりを待つ、無風で割れづらい茅ヶ崎の朝。浮力のあるフォームボードで攻めた早朝サーフィンの1本。
VLOG

言葉を尽くすほど、伝わらなくなる理由|企画実装ラボ第21号

ウォール街の少女像「Fearless Girl」がたった1体で世界を動かした話から、言葉を尽くすほど伝わらなくなる理由と、メッセージを1つの象徴に置き換える実装チャレンジを紹介。企画実装ラボ第21号。
SURF

早朝の湘南サーフィンで良い波を当てる

台風13号のうねりが弱まり15号のうねりが入り始めた茅ヶ崎で、無風の朝5時台からスタートした早朝サーフィン。サーフ仲間のRyoくんとも遭遇した1本。
ブランディング

教わったのに、教えられていない ── 説明しない人から学んだこと|超翻訳

行き詰まった深夜、大先輩は「バカ野郎め。飲みに行くぞ」としか言わなかった。それでも一式が伝わった。孔子・ヤコブ・ボルボの事例から、言葉より先に行いがあるという順番を考える。
SURF

危険!クラゲに刺されたくないからバカ殿で台風サーフィン?

台風13号のウネリが復活しサイズアップした茅ヶ崎の朝練。クラゲ予防のフルカバー装備で、あっちゃんと一緒に安全なポイントを探した1本。
SURF

台風サーフィン この虹の下で、いい波に乗りたい!

湘南の台風13号うねり後半戦、サザンビーチ方面に虹が出現。台風スウェルで良い波を探しながらの、いつもの茅ヶ崎サーフVLOG。
VLOG

村上春樹「壁と卵」を原爆の日に考える|vlog455考察

村上春樹が2009年のエルサレム賞受賞スピーチで語った「壁と卵」の思想を、原爆の日に重ねて考える。システムと人間、ブランドの仕事とは何かを問う、長澤宏樹のvlog第455回。
VLOG

立ち止まらない発信が、消耗する理由|企画実装ラボ第20号

発信は続けているのに、何かが変わっている実感がない。企画実装ラボも気づけば第20号。ゴールのない発信が消耗する理由と、半年後のブランドを1文で宣言する実装チャレンジを紹介。
VLOG

「言いたいこと」と「伝わること」は、なぜズレるのか|Proof over Promise

話し手の頭の中では全体像が鳴っているが、聞き手には切れ切れの断片しか届かない。スタンフォード大学のタッピング実験と「知識の呪い」から、「言いたいこと」と「伝わること」がズレる構造を解く。
Slice of Life

中止になった花火は、どこへ行くのか ── 茅ヶ崎の夜空で見た、うまい企画の話

2026年8月1日、サザンビーチちがさき花火大会の最後に夜空へ浮かんだQRコード。キリン晴れ風ACTIONの「見ることが支援になる」設計と、ドローンが担っていた2つの役割を、広告の企画目線で読み解きます。
AI

1分でわかるMCP入門|正体はUSB-Cのハブだった|実装ノート第31回

最先端のAIを使っていたのに、「MCP」の3文字で画面を閉じていた。正体は「USB-Cのハブ」のようなもの。今は8つ繋がっている、初心者でもわかるMCP入門。
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