数字や成果を追う日々のなかで、ふとした瞬間に「何のために働いているのか」という問いが頭をよぎることはないだろうか。出版を「販促ツール」ではなく、著者自身のウェルビーイング(幸福)を最大化する装置として捉える、Publishing Brandingの考え方。
出版は「販促ツール」ではない
所属する「Publishing Branding」では、出版を単なる販促ツールとは考えていない。自分の信念を言語化し、社会に還元していく。そのプロセスで得られるのは、外的報酬を超えた、もっと本質的な「心理的報酬」かもしれない。
「稼ぐ」のその先にある幸福論
「稼ぐ」のその先にある、ビジネスパーソンとしての幸福論。本は出したいけど、その先の事業につなげたい。研修、講座、コミュニティの導線も作りたい。そんな人がいたら、「今の状況だと何から組むのが良さそうか」くらいの壁打ちは気軽にどうぞ。


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