「何のために働いているのか」
数字や成果を追う日々のなかで、ふとした瞬間に、
そんな問いが頭をよぎることはないだろうか?
俺の所属する「Publishing Branding」では、
出版を単なる「販促ツール」とは考えてはいなくて
それは、著者自身の「ウェルビーイング(幸福)」を
最大化するための装置でもあると考えている
自分の信念を言語化し、社会に還元していく。
そのプロセスで得られるのは、外的報酬を超えた、
もっと本質的な「心理的報酬」かもしれない
「稼ぐ」のその先にある、
ビジネスパーソンとしての幸福論
チームの想いがnoteに綴られているので
興味ある人はどうぞ(リンク先はコメント欄から)
本は出したいけど、その先の事業につなげたい
研修/講座/コミュニティの導線も作りたい
みたいな人がいたら、気軽にDMください
「今の状況だと何から組むのが良さそうか」
くらいなら、壁打ちできますよ

なぜ書籍を出すと幸福度が上がるのか?|Publishing Branding
あなたは最近、「自分は何のために働いているのか?」と、ふと考えたことはありませんか? 仕事の忙しさに追われ、成果や数字ばかりを追いかけていると、いつの間にか働く意味を見失ってしまうことがあります。 でも、不思議なことに「本を書く」と決めた瞬間から、その問いに自然と向き合うようになるのです。自分の考えを言語化し、他者...

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