なんか歳をとったのかなあー
ノスタルジックすぎたり
いろいろ尊いのよ
竹中くんに声をかけてもらい
新たにタッグを組むことになった
大阪のホワイトブリーフチームと打ち合わせ
お題は、AIxクリエイティブの新商品開発

ちょうど20年前位かな?
ITイケイケの時代
インディビジオ(Hから設立した合弁会社)を
博報堂DYインターソリューションズへと
業態変化させていったあの時代、
少人数のチームから無我夢中で作り上げていった
あのヒリヒリ&ワクワクする感覚
あれが、いまAIで再来している気がする
そしてそれに立ち向かう今の少人数のチーム
もちろん、時代が違うので
俺らの時代のそれとはアプローチは全く違うのだけど
俺の経験が何か役立つのであれば
いくらでも、提供してあげたいという、
そんな気持ち

そんな気持ちがAI時代の新たな組織づくりをつくるのかもしれないよね


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