企画を、伝わるカタチにするサービスを始めた理由

「企画はあるのに、人に伝わる形にできない」というご相談を、これまで数多く受けてきました。

クリエイティブピッチのイメージ図。オレンジと白のブランドカラーに脳のイラスト

コンセプト、ネーミング、ビジュアル。どれも専門性が必要です

思いついた企画を、コンペで通る形にする。社内で提案が通る形にする。新規事業の見せ方を固める。そのために必要なのは、コンセプトを言葉にする力、ネーミングやキャッチコピーをつくる力、キービジュアルとして見せる力です。

どれも専門性が必要で、自分ひとりで全部を仕上げようとすると、たいていどこかで時間切れになってしまいます。

だからといって、手を抜いていいわけではありません。AIでチャチャっと済ませようというのも、通用しない領域だと思っています。ピッチは、その後の展開を大きく左右する、もっとも根幹となる「入り口」の作業だからです。


プロのチームで、最速で仕上げる

そこで、こうしたお困りごとに応えるために、長年この仕事をやってきたプロのチームが、最速でわかりやすいアウトプットを出すサービスとして、「クリエイティブピッチ」を用意しました。

オーダーいただければ、コンセプト3種、ネーミングまたはキャッチコピー9案(3コンセプト×各3案)、キービジュアルラフ3種をセットでお渡しします。

チームは、私(クリエイティブ・ディレクター)に加えて、アート・ディレクターの牧野巧さん(すじ株式会社代表)、コミュニケーション・デザインの佐藤正憲さん(OpenWill Inc.代表)という布陣です。通常2週間程度でお渡ししています。


気に入った案は、その先まで進められます

気に入った案は、追加費用でデザインデータ化したり、LP・ブランドサイト・CM・ノベルティ・プレゼン資料といった形に作り込んだり、事業構築そのものに伴走したりすることもできます。

最初のご相談は無料です。企画を形にする段階で止まっている方は、一度覗いてみてください。

▼ クリエイティブピッチ
https://alohabranding.com/pitch/

HIROKI NAGASAWA

海の近くでクリエイティブに生きる

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