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vlog147は
「年始早々死にそうになったので抱負を立てた」です

・日常に潜む危険
・茅ヶ崎ドローン波情報のライブ配信
・効果的な抱負を立てる3つのポイントといったお話

 

 

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Mahalo for another beautiful day.

 

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サーフポイント – Sandy Beach
– ハワイカイのサーフスポット 中〜上級にオススメ

 

http://www.vthawaii.com/OAHU/Aerial/272-Koko-Head.html

 

 

サンディービーチには3つのポイントがあります。

 

海に面して一番右が、いわゆる良く知られているサンディービーチ

ボディーサーファーたちの天国であり、ショアブレイクの大きな波な波がコンスタントに入る場所として有名です。

 

 

そして海に面して、丁度真ん中に位置するポイントが、ボディーボーダーのセクションです。

ここはハーフポイントと呼ばれているセクションです。

波が大きくなると、ここから綺麗なライトブレイクが割れ始め、サーフィンも可能です。

 

 

そして最後に、海に面して左側の奥で割れるセクションをフルポイントと呼びます。

ここは、サーファーが中心のセクションで、綺麗なレフトブレイクが入ります。

 

 

途中にリーフが突き出しているので、これを避けながらライディングしないといけませんので、中〜上級スポットです。

 

海の底のリーフはこんな感じです。

 

ラッキーならクジラも見る事ができますよ〜。


サンディビーチの様々なコンディションを映像にまとめましたので、興味ある人はご覧下さい。

 

砂浜からの眺め映像

サーフィンバーチャル体験風映像

波が本当に小さい日はサーフ&素潜り

波の小さな日 ボディーボード篇

 


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今回はハワイカイのKoko Headの端に位置するサーフスポット”China Walls”をご紹介します。

http://www.vthawaii.com/OAHU/Aerial/225-Portlock.html

 

ハワイカイのココヘッドのちょうど裏側に位置するサーフスポット「チャイナウォールズ」(ドラマ「LOST」でも出て来たような気がする)。

ここでは岸壁から飛び込んで入水してから(写真の奥に見える)リーフブレイクのポイントへゲットアウトします。極めて上級者向けのスポット。帰りも波のタイミングを見計らって岸壁を上ってこなければならないので、サーフィンとしてのスキルも必要ですが、海のウォータースポーツスキルが高くないと危険なサーフスポットです。

 

上から見るとそれほど大きそうに見えなかった波も、別の視点から見ると実はかなり大きくパワフルなほれた波。セットはサイズにして頭半からダブル。そんなコンディションでもローカルサーファー達は岸壁やリーフすれすれの所を平気でテイクオフしていたりします。中には道具を何も持たないボディーサーフでロングライドしているクレイジーな輩も目立ちます。

 

セットが入ってくるとこんな感じです。

 

入水方法は二通りあります

 

波が大きい日は、いわゆるチャイナウォールズのメインの崖から飛び込めばオッケー。

ただしこの場合は、陸に戻る時は、波を利用して文字通り崖をよじ登らなくてはならないので、一度ボード無しで練習しておいた方がいいかもしれません。

 

 

 

もう一つは、波が小さい日に有効な入水方法。

 

ということで、まずは、映像をご覧下さい。

 

波の小さい日は、インサイド側のボールセクションしか割れないので、この方法で入水すると近くて便利です。(上の映像でもわかる通り)Hanapepeの通りをもう少し下ったところにビーチへ続く小道があります。(写真では以下の通り)

小道を進むとすぐに階段と鉄のハシゴが出現。これを降りると波打ち際に出る事ができます。

 

リーフを避けるために、右側の比較的砂が多いところを選びながら歩いていって、そのまま崖によじ登ります。

そして崖の上を波がブレイクするポイントまで歩いていき(これまた波のタイミングを見て)ダイブインします。

*でも波が引くタイミングで飛び込むと浅いリーフに激突することになるので、なるべくセットを選んでその上にジャンプするイメージでダイブしましょう。

 

 

チャイナウォールズは、岸壁に波が割れるので、貿易風が強い日でも比較的風をかわすことができるみたいです。ただ、風が弱い、波が小さいからといって侮れません。結構なスピードのある波が入ってきます

 

ちなみに、インサイドのチューブセクションに突っ込むのが遅れるとこんな(映像みたいな)ワイプアウトになります。

浅いので要注意です!Ouch!

 

波のない日は、ローカルの飛び込みスポットになります。

みんなジャンプしてクールオフしていますよ。

 

Mahalo for reading and Keep on Surfin’!


 

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今日は、途中経過、まだ開拓途中のサーフスポット Secondsのご紹介です。

 

 

ポートロックのChina Wallsよりもう少し内陸側にSecondsというサーフスポットがあります。

いままでずっと外から様子を眺めてきましたが、今日は初挑戦してみました。
ということで早速レポートです。

 

ここは乗れそうな波が割れているにも関わらず、いつも人がほとんどいないポイントなのです。

今日も波が割れているにも関わらず、海には誰もいません。

乗れない波なのだろうか? 危険なのだろうか?

色々な考えが頭をよぎるものの、とりあえずポイントまで行ってみない事には分かりません。(そんなポイントがこの辺はゴロゴロあります)カレントを気にしながら(変な方向に流されないか確認しながら)ポイントへパドルアウトしていきます。

 

セカンズは、沖からビーチへ波が入ってくるの通常のうねりの方向とは異なり、島の岸を背にすると左から右に波が割れているポイントです。それだけに予測できなカレントが発生する可能性があります。今日のように大潮だと特にその危険があります。

カレントに流されないようにに常に自分の位置を確認しているうちにセットが入ってきました。

 

テイクオフ!

 

強いオフショアで板がなかなかおりない。いつも以上に前傾でボトムへおります。

 

アップスしながら横に走り、クローズドアウトする波に当て込まずに安全をみてプルアウト。

板から降りると地形は完全なリーフでした。

しかも浅い!
 

ブーツを履いていないと大変なことになっているところでした(苦笑

 

数本乗って岸へ戻りました。

戻る時は、潮の流れが強く、場所によってはほとんど前に進まないところがあるみたいです。ちょっと焦ります。体力を使い果たしてから岸に戻ろうとするのは危険な印象をうけました。

 

セカンズで入る時は、風が弱く、満ちている時。

そして戻る為に体力を温存しておくことが重要みたいです。

 

今度は、ロングボードで様子を見てみます。

まずは途中経過でした。

 

Mahalo for reading and Keep on Surfin’!


 

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新たなサーフポイント Wailupe をリサーチ。リーフの具合がどんなもんかわからないので、Costcoのロングでゲットアウト。気分は探検家。1ヶ月以上ぶりの入水だ。

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