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はい!先日の「新規事業酒場」の次は、明日6/9(火)12:30〜ライブ配信のこちら!
→ CURATION.TVの新規事業はエンターテインメントだ!第一回【新規事業大喜利】テーマは、コロナ時代の「新しいお弁当ビジネスを絞り出せ!」30分一本勝負です!
ランチ食べながら、ゆるりとラジオ風に楽しんでもらえると嬉しいです。さてさて、どんなアイデアが出てくるか?お楽しみに!

 

ちなみに、先日放送した、お酒を片手に新規事業を語る 【新規事業酒場】の第一回目はこちら!

 

 

#curations #新規事業はエンターテイメントだ #ライブ配信

 

vlog#99は「SUP体験をドローンで空撮しちゃいます企画」です。

・友達のはじめてのSUPライディングをドローンで空撮
・新築のお家をドローンで空撮
・こういうドローン企画のニーズってあるのかな?

 

 

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アメリカは判子登録社会ではない変わりに、「サイン+ID証明」が様々な手続きにおける基本となります。

しかしながら、パスポートや運転免許のコピーを提出する時、これらが正式なコピーの証として”Certified True Copy“(=直訳するとコピーの公的証明、といった感じかな?)を求められることがあります。

ということで、ここでは“Certified True Copy”を求められた場合の取得方法を記しておきます。

 


 

そもそも”Certified True Copy”とは、何なのか?

“Certified True Copy”とは、原本から正しく複製されたものであることの証明を受けた書類です。簡単に言うと、書類のコピー + 申請者のオリジナルサイン、これに加えて(その権限を持つ人が)一筆「証明しました」と書き加えられた書類、と言うことになります。

ちなみに、例えば、パスポートの”Certified True Copy”であれば、こんな一筆と共にサイン等が追加されます。

Having seen the individual and the identification documentation of Mr.xxxx at the same time, I certify this is a true copy of the original and that the photograph is a reasonable likeness, and witness that the signature of the above said passport holder, who singed before me is true.

これは、サインする書類に、あなたがまさに、サインする人間本人であり、強制されたりしていない。といったことを、対外的に、確認するためにも利用されます。

 

出来上がった書類はこんな感じです。

certificate

 


 

どこで取得するのか?

このCertified True Copyを発行する権限を持つのは日本で言う公証人になります。

これをアメリカでは”Notary Public“と言い、実はとっても身近に、そして手軽に発行してもらえるのです。

notary

ups

 

例えば、銀行の大きい支店には、大抵このNotary Publicのサービスがあります。また国際郵送サービスのUPSなどもこのCertified True Copyを発行してくれたりします。金額にして1サインにつき5ドル。時間は15分もあれば完成します。

 

意外と身近なのですね〜。知っていると知っていないとでは雲泥の差ですね。

 


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