書籍

Aloha BRANDING

書籍の立ち読みは、自社メディアに置くべし。

会社設立当初より伴走しているクライアント、 タカマツハウス様「お役立ち情報 03」 を制作・アップデートしました。 関係者の皆さま、お疲れさまでした! 今回はなんと、 現在 3刷中 の金田さんの著書 『全員を稼ぐ社員にする「最強チームの作り方」 〜落ちこぼれゼロの組織マネジメント〜』 のプレキャンが大きな反響を呼んだことを受け、 急遽、自社サイト内に「立ち読みコーナー」 を構築しました。 Amazonの立ち読みでは、どうしても冒頭の数十ページに限られますが、 今回の自社メディア版では、 ・読者が特に興味を持ちそうな箇所を ・飛ばし読みできる構成で ・文脈ごとに理解が深まるように設計 しています。 書籍 × 自社メディア は、 単なる販促ではなく、 「思想・価値観・カルチャー」を伝える 強力なブランディング装置になります。 Publishing Branding(PB)を通じて書籍化した方で、 「自社サイトに立ち読みを載せたい」 「本を“営業資産”として活用したい」 という方がいらっしゃいましたら、ぜひご相談ください。
BOOK LOG

動画2.0 書評|明石ガクトの映像革命論

明石ガクトの「動画2.0」書評。映像コンテンツの未来とビジュアルストーリーテリングの本質を解説。動画時代の必読書。
BOOK LOG

BookLOG 272|伊坂幸太郎の「AX」

2018年のベストセラーから今年の15発目! 15/52 伊坂幸太郎の「AX」を読みました。 自宅では恐妻に絶対服従の、冴えない文具メーカーの営業の裏の顔は、正義感の強い、フェアさにこだわる、の殺し屋。 迫力満点の描写ターゲ...
BOOK LOG

サピエンス全史の感想|読み進めるのに時間がかかる理由|BookLOG271

全世界500万部を突破したユヴァル・ノア・ハラリ『サピエンス全史』。読み終わるまでに数ヶ月かかった理由と、それでも読む価値がある点をまとめました。
BOOK LOG

10年後の仕事図鑑 書評|堀江貴文×落合陽一

堀江貴文と落合陽一の「10年後の仕事図鑑」書評。AI時代に生き残る働き方とキャリアの未来を考察。
BOOK LOG

日本再興戦略 書評|落合陽一が描く日本の未来

落合陽一の「日本再興戦略」書評。テクノロジーと文化の融合で日本を再興する道筋を読み解く。
BOOK LOG

四月になれば彼女は 書評|川村元気の恋愛小説

川村元気の「四月になれば彼女は」書評。映画プロデューサーが描く切なくも美しい恋愛小説の魅力を綴る。
BOOK LOG

BookLOG 264|今泉忠明の「おもしろい!進化のふしぎ ざんねんないきもの事典」

2018年のベストセラーから今年の7発目! 7/52 今泉忠明の「おもしろい!進化のふしぎ ざんねんないきもの事典」を読みました。 世にはすでに色々な動物図鑑がありますが、この「ざんねんな」といった切り口は実に面白い! 絵...
BOOK LOG

BookLOG 263|吉野源三郎の「君たちはどう生きるか」

2018年のベストセラーから今年の6発目! 6/52 吉野源三郎の「君たちはどう生きるか」を読みました。 読み終えて、最初に芽生えた疑問、それは、「果たしてこの本は、子供向けの本なのだろうか? それとも、子供に教育を施す大人...
BOOK LOG

BookLOG 261|大前研一の「日本の論点 2018~19」

2018年のベストセラーから今年の4発目! 4/52 大前研一の「日本の論点 2018~19」を読みました。 *Amazonへのリンク→ 大前研一の「日本の論点 2018~19」 今年で5年目となる大前研一さんの「日本...
BOOK LOG

BookLOG 260|西野亮廣の「革命のファンファーレ」

2018年のベストセラーから今年の3発目! 3/52 西野亮廣の「革命のファンファーレ」を読みました。 この本を読む上で、そして、キングコング西野さんを理解する上で、最初の時点でしっかりとインプットしておきたい前置きが二...
BOOK LOG

Book LOG | 成毛眞の「40歳を過ぎたら、三日坊主でいい。新・ミドルエイジ論」

成毛眞の「40歳を過ぎたら、三日坊主でいい。新・ミドルエイジ論」を読みました。 以下、僕の中で「引っかかり」のあったコトバのメモを読んで興味がわいた人は、手に取って読んでくださいね。 詩人のゲーテは「自分がほんと...
BOOK LOG

Book LOG | 白石一文の「この胸に深々と突き刺さる矢を抜け」(下)

白石一文の「この胸に深々と突き刺さる矢を抜け」(下)を読みました。 以下、僕の中で「引っかかり」のあったコトバのメモを読んで興味がわいた人は、手に取って読んでくださいね。 思惟する ー 考えるということはあくまで...
BOOK LOG

Book LOG | 北康利の「福沢諭吉 国を支えて国を頼らず」(下)

北康利の「福沢諭吉 国を支えて国を頼らず」(上)に続き、 「福沢諭吉 国を支えて国を頼らず」(下)を読みました。 まさに、「一樹一獲は穀なり。一樹十獲は木なり。一樹百獲は人なり」 以下、...
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Book LOG | 北康利の「福沢諭吉 国を支えて国を頼らず(上)」

「福沢諭吉 国を支えて国を頼らず」(上)を読みました。 在学前に読んでおくべきたったなー、と後悔。 すでに40を過ぎながらも、いまからどうすれば、 少しでも近づけるものか? と考えさせられる一冊。 ...
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Book LOG | 久坂部羊の「無痛」

久坂部羊の「無痛」を読みました。 フジテレビ系水10ドラマ「無痛〜診える眼〜」として、西島秀俊、伊藤淳史、伊藤英明等の出演でドラマ化された原作本。 ドラマではそこまで感じ取...
BOOK LOG

Book LOG | 宮部みゆきの「地下鉄の雨」

宮部みゆきの「地下鉄の雨」を読みました。 久しぶりの宮部みゆき作品。 初期の頃の作品ということもあるのか、文体、表現が実験的で面白い 以下、僕の中で「引っかかり」のあったコト...
BOOK LOG

Book LOG | 百田尚樹の「海賊とよばれた男」(下)

百田尚樹の「海賊とよばれた男」(下)を読みました。 アツい!幾度となく涙がこぼれ落ちました。 2013年の第10回本屋大賞、百田尚樹による歴史経済小説。 主人公は、出光興産の創業者の出光佐三が...
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Book LOG | はらだみずきの「サッカーボーイズ」

はらだみずきの「サッカーボーイズ」を読みました。 子供の本棚から サッカー少年を子供に持つ親にも読んで欲しい一冊。 読みながら、10箇所くらい、ウルっとくるシーンがありました。 スポーツに...
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Book LOG | 百田尚樹の「海賊とよばれた男」(上)

百田尚樹の「海賊とよばれた男」(上)を読みました。 アツい!幾度となく涙がこぼれ落ちました。 2013年の第10回本屋大賞、百田尚樹による歴史経済小説。 主人公は、出光興産の創業者の出光佐三が...
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