今日1日のなかで2回クリエイティブ的にガツンとやられた。
それがこの二つ
1から順番に見て。泣くから
YouTube
作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有
1のポイントは、空気感を最大限に醸成するために、カメラを個々に持たせているものの、カメラワークをしっかりとディレクションして、固定していること。
2のポイントは、映像としてはとても短調であり、表情としても一貫したカメラ目線にもかかわらず(1とは真逆)、それを超えるリアリティのコンテキストが内包されていて、また、そこにブランドの存在価値をも凌駕するストーリーに映像そのものがフォーカスしていることにある
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