神々廻の森にある
丸幸さんのごみ処理の現場を見学。
目の前にあるのは、
単なる「ごみ」ではなく、
エネルギーの可能性だった。
RPF(Refuse Paper & Plastic Fuel)
改めて感じたのは、
社会課題は「技術」だけでは前に進まないということ。
優れた仕組みがあっても、
それが正しく伝わらなければ、広がらない。
世の中には、
本当に価値のある取り組みなのに、
うまく言葉にできずにいる企業がたくさんある。
技術 × 仕組み × 言葉。
この三つが揃って、
初めて社会は動く。
自分が担うのは、
その「言葉」を設計する部分。
現場に立つたびに、
その仕事の意味を、少しだけ強く実感する。







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