今日1日のなかで2回クリエイティブ的にガツンとやられた。

それがこの二つ
1から順番に見て。泣くから

 

 

 

1のポイントは、空気感を最大限に醸成するために、カメラを個々に持たせているものの、カメラワークをしっかりとディレクションして、固定していること。

2のポイントは、映像としてはとても短調であり、表情としても一貫したカメラ目線にもかかわらず(1とは真逆)、それを超えるリアリティのコンテキストが内包されていて、また、そこにブランドの存在価値をも凌駕するストーリーに映像そのものがフォーカスしていることにある

 

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