本日の打ち合わせは、恵比寿のクライアントオフィスにて
テーマは AIを活用した「コンシェルジュ」機能
ブランドの品質をどう担保したまま、
AIで体験価値を拡張できるか
その可能性についてのディスカッション
新しいテクノロジー×クリエイティブの話は、
言葉だけだとどうしても「できそう」「すごそう」
という抽象論に寄りがちだ
だからこそ今回は、デモ(モック)を作って体験してもらう
というアプローチを重視
触ってもらうことでイメージが揃い、
そこから一気に建設的なブレストに進めることができる
(今回は特に、チームが前のめりで質を高めてくれたことに感謝!)
個人的には、この「AIコンシェルジュ」の考え方は
業種を問わず応用できる可能性を感じている
これから、どんな文脈で、どんな体験として届けられるか
引き続き、いろいろな業界での使い方を探っていきたい
最後に、興味深い記事があったので
メモがわりにこちらに貼っておく
「AI求めることのできない3つのこと」
ピンときた方、興味ありそうな方がいたら
気軽にDMください



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